図面・数量 / 公共土木

楽々数量計算

土木図面から数量表・延長調書を作成

導入相談

価格 応相談

操作の流れ

  1. 01

    図面を読み込む

    対象のPDF・DWG・DXFを用意し、画面から読み込みます。対象となる測点範囲がある場合は指定します。

  2. 02

    数量を整理・照合する

    旗揚げの品名と数量を工種別に整理。図面内の集計表や、同名のPDF・DWGがある場合は読み取り結果を突き合わせます。

  3. 03

    調書を確認して活用する

    数量表と延長(箇所)調書を確認し、Excelを業務に利用します。対象範囲と拾い漏れは元の図面で最終確認します。

図面の記載方法や対象範囲に応じた調整と、出力後の最終確認が必要です。

導入前に確認したいこと

普段お使いの資料や端末をもとに、必要な対応範囲を整理します。

対象図面
普段使っているPDF・DWG・DXFの形式と、代表的な図面の記載方法。
集計範囲
対象工種、測点範囲、図面内の集計表の有無。
出力の形
既存の数量表・延長調書の様式と、社内の確認手順。

よくあるご質問

どのような図面でも同じように処理できますか?

図面の記載方法や対象範囲によって調整が必要です。導入前に実際に使う図面を確認します。

出力をそのまま提出できますか?

元の図面との照合と、担当者による最終確認を前提としています。

導入・カスタマイズ費用:応相談

利用環境・対応範囲・書式を確認し、仕様と費用をご案内します。

8製品を掲載した製品カタログの表紙

製品資料 / A4・18ページ

製品カタログ

8製品を各2ページで紹介。
実際の画面、機能、使い方、導入前の確認事項をまとめています。

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楽々数量計算のご相談

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