操作の流れ
- 01
図面と対象工種を選ぶ
宅地造成の図面を読み込み、見積に含める工種を選びます。対象図面と書式は事前に確認します。
- 02
品目・数量を整理する
凡例・寸法・注記をもとに、土工・排水・舗装・擁壁・ブロックなどの品目と数量を工種別に整理します。
- 03
見積Excelを確認する
見積Excelの品名・数量・金額を確認します。社内で使う書式への調整や、最終確認の方法もご相談いただけます。
対応する図面・見積書式を事前に確認します。数量・金額は担当者による最終確認が前提です。
導入前に確認したいこと
普段お使いの資料や端末をもとに、必要な対応範囲を整理します。
- 対象図面
- 造成計画など、実際に見積に利用している図面。
- 見積の様式
- 普段使う見積Excelと、品名・工種の分け方。
- 確認の流れ
- 数量・金額を確認する担当者と、見積作成の手順。
よくあるご質問
自社の見積書式に合わせられますか?
品名や書式の調整をご相談いただけます。普段の見積Excelを確認し、対応範囲を整理します。
数量や金額の確認は不要になりますか?
数量・金額とも担当者による最終確認が前提です。図面の条件や対応範囲を事前に確認します。
導入・カスタマイズ費用:応相談
利用環境・対応範囲・書式を確認し、仕様と費用をご案内します。
